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『2012年病院受浣体験4』
日を改め、再び病院に行きました。
今回も遠くまで足を運んでガラス浣腸器?を目的である病院の門を潜りました。
最初に説明しますと、ココの病院の浣腸は100ccの注射器(浣腸器では無いです)にカテーテルを付けて浣腸してくれる病院です。

ゴールデンウィークの前日とあってそこそこ病院は混んでいました。
特に目立ったのはお年寄りと介護をしている介護士さんと思われる人の数が結構多かったように感じました。

私は待合室で順番を待ち30分程で呼ばれました。
私は中待合室の椅子で待ち私の診察の番に。
先生が
「便秘で苦しいの?」
「何日出てないの」
「前に浣腸したけど、それで出たんだよね」
「じゃあ浣腸の準備して」
「そこで待っていて」
とトントン拍子に話が進みその診察約20秒程。
私としてはこれ以上ない幸福な展開です。
私は待合室ではなく、中待合室の椅子で待っていました。
この椅子で待っていれば浣腸の用意する様子が見ることが出来るのでワクワクでした。
浣腸の準備をしているのはぽっちゃりした看護婦さん。おそらくこの看護婦さんが私に浣腸してくれる様です。
私は処置室の様子をしばし観察。
流し台の扉に「グリセリン」と書いてある扉を発見。
看護婦さんは私の位置から見えない位置に行きました。
奥からガラスの「カチャカチャ」という音。おそらく100ccの注射器です。その後「グリセリン」と書いてある棚から水差し?とグリセリンを出していました。
すると看護婦さんが私の方に来て
「クリエさん、スイマセンけど、待合室の方でお待ち頂けますか」
と言われました。
様子を見られるのは残念ながらここまででした。
私は待合室に移動して待っていました。
待合室から見て看護婦さんは色々と忙しくしています。
そして先程のぽっちゃりした看護婦さんが膿盆に大きな注射器を乗せてやってきました。
私は膿盆を見ると橙色のカテーテルが見えません、よく見ると100ccの浣腸器です。もの凄く嬉しいです。
でも量は満タンでなく60cc位でした。
看護婦さんはトイレに案内しましたが、トイレに行く時待合室の人に小声で「浣腸だわ、浣腸されるんだ」と聞こえました。
恥ずかしいけど、知っている人では無いので、まだ良かったです。そして看護婦さんが案内した所は車イス様のトイレでは無く一般用のトイレ、以前もそこでされたのですが、他の患者さんがもろに入って来る危険が多いので私は好きではありません。
看護婦さんは「椅子式のトイレの方がイイですよね、男性のトイレは和式なんですよ、女子トイレならあるんですけど」
私は最初に浣腸された時に心電図室の個室でされたことを思い出し思いきって
「個室でしてもらえませんか?」と聞き
「ココではダメですか」と看護婦さん
私は、「ココだと他の人が入ってくるので・・・」
と言うと個室の方に案内されました。
私はベットに横になるように言われ看護婦さんにお尻を出しました。
そして看護婦さんが私のお尻を広げ浣腸器を直接「プスリ」ガラスの感触が何とも言えず、私は幸せでした。
その後トイレに行き排泄を済ませ、この病院を後にしました。

久々に最高の浣腸体験でした。

看護婦さんに感謝です。
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