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『2007年病院受浣体験7』
今日は少し時間がとれたので、またまた病院へ直行しました。
もちろん目的は「浣腸」です。
今日は近所にまだ行っていない病院があったので、そこに行ってみることにしました。
ここの病院は患者さんの待ち時間を極力少なくしている感じの病院でした。
患者さんの割には進行がスムーズでした。
私は診察室へ呼ばれ、問診を受けました。
「今日はどうなさいました」
「はい、左下腹部が痛くて、気持ち悪いんです。」
「下痢していますか?」
「いえ、下痢では無くて6日程便秘しています」
「原因はそれの様ですね。一寸お腹を見てみましょう。そこのベットに寝て下さい」
私はベットに横になってお腹を出しました。
「随分お腹が張っていますね~」
「一寸レントゲンを撮ってみましょう」
ということで私は一端診察室を出て、レントゲン室へ。
再び診察室へ戻り
「大分便が溜まっていますね。それにガスもかなり多いですし」
「かなり辛いですか」
「はい」
「そうですか、それでは浣腸しましょうか?」
と先生の質問に
「はい、お願いします」
「そうですか、それじゃ浣腸しましょう」
「GE120でお願い」
「120ですね」
と看護婦さんが言うと処置室の方に準備に行きました。
私は待合室でしばらく待っていました。
そして私の前にぽっちゃりした看護婦さんがオオタ120を手に
「クリエさんこちらにどうぞ~」
と私を内視鏡室に案内しました。
「浣腸しますので~、こちらに左を下に寝て下さい」
「浣腸するのははじめてですか?」
「はい」(大嘘ですねでも看護婦さんの浣腸の説明を聞きたくて言いました)
「ちょっとねお腹が圧迫されるような感じになるんですけど、その後お腹がグチュグチュグチュとなってきたらおトイレに行って出して下さい」
そう看護婦さんは説明しながら浣腸の準備をしていました。
浣腸の空気をきちんと抜いて準備していました。
浣腸の割にはなかなか几帳面な準備でした。私はその様子をじっと見ていると
「え~とズボンをお尻の下まで下げて下さいね。」
「はい、それではお尻の力を抜いて下さいね」
「はいお薬がはいりま~す」
看護婦さんの手で生暖かい浣腸液が私のお腹に入って来ました。
あまりの気持ちよさに私のあそこは大きくなってしまいました。
おそらく看護婦さんに見えていると思います。
「苦しくないですか?もう少しで終わりますからね」
と微笑みながら言ってくれました。
「はい、終わりましたよ」
「え~と出来るだけ我慢してから出した方が効果があります」
「ここのトイレ出してもいいですし、自宅に帰ってから出してもいいですので」
私は「エッ」と思いました。
病院のトイレならともかくそんな自宅まで我慢出来ないよ。
ひょっとしてこの看護婦さん浣腸をそこまで耐えられるのかな?
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【2007/03/11 16:27】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(1) | コメント(0) |
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