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『2007年病院受浣体験6』
先日病院で浣腸されたばかりなのですが、今日は近所の女医さんの病院が、休日当番医院なので、久しぶりに行ってきました。
ここの病院でよく浣腸してくれた看護婦さんは婦長さんでした。
少し年輩でしたがとてもかわいらしい感じの看護婦さんで私はとても気に入っていました。
しばらく振りで病院の中に入った私は中の看護婦さんの面々を見て驚きました。
1年足らずで、先生以外が全員変わっていました。
それでも看護婦さんは皆さんステキな女性ばかりで、心無しかウキウキしていました。
そんな事を考えていると私の診察の順番になり、私は診察室へ入りました。
久しぶりに先生とご対面。やっぱり美人だな~と思いました。
「しばらく振りですね~。また便秘ですか?」
「一応しばらく振りなのでレントゲンを撮りますね」
「それを見て浣腸の量を決めますからね」
私はレントゲン室に案内されお腹のレントゲンを撮りました。
そして再び診察室へ
「大分ガスが溜まって居ますね、おそらく下の便が栓になって居るからですね」
「一応浣腸をさせて頂きます」
「よろしいですか?」
私は「はい」と返事をしました。
「一応腸に炎症があると困るので血液を採取しますので」
とまずは処置室で採血。
近くで若い看護婦さんと婦長さんが私の事で話していました。
「クリエさんの処置ね」
「はい、準備出来てま~す。」
「婦長、内視鏡室のベットでした方がいいです?それともトイレでもいいです?」
「そうね~本当は左を下にして横になった方がいいんだけどね」
「それじゃ内視鏡室を使います」
そんな話を聞いている間に採血は終わり。
「はい、ここを押さえて下さいね。この後浣腸しますので」
私は腕を押さえていると、使い捨てのゴム手袋をはめた、若い看護婦さんが浣腸を片手に
「こちらの方にどうぞ~」
と私を内視鏡室へ案内しました。
「はいこちらのベット左を下に横になって下さい」
私が横になっていると看護婦さんが私のお尻にバスタオルを掛けてくれました
「はいズボンを下げて下さいね~」
私はわざとズボンを半分位しか下げませんでした。
そして看護婦さんが、バスタオルをめくり私のパンツを下げてお尻が丸見えになりました。
「はいそれでは力を抜いて下さいね~。一寸痛いですよ~」
看護婦さんの片手が私のお尻を開き浣腸の管がスムーズに入って来ました。
かなり浣腸が上手みたいです。
「はいお薬がゆっくり入りますからね~」
私のお尻に暖かい浣腸液が「ジュワ~」っと入って来ました。
「はい入りました。なるべく我慢してからトイレに行って下さいね」
と看護婦さんが出て行きました。
その後トイレで排便を済ませ私は病院を後にしました。
近所で私に浣腸して頂ける、貴重な病院ですが。
私はまたこの病院の虜になりそうです。
優しい先生や看護婦さんに感謝します。

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テーマ:フェチ - ジャンル:アダルト

【2007/03/11 16:26】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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