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『2009年病院受浣体験6』
本日病院に行ってしまいました。
しかも2つハシゴしてしまいました。
今日はとりあえず1件目の話を書きます。

今回行った病院は以前にも2,3度行った事のある病院です。
約2年ぶり位で久々の訪問です。
患者さんの数も少なく私の診察は直ぐに来ました。
看護婦「クリエさんどうぞ~」
医師「今日はどうなさいました?」
クリエ「はい便秘でお腹が痛いんです」
医師「はは~又ですか~」
医師「何日位?」
クリエ「はい6日出ていないです」(大嘘ですね本当は1日分もあるか微妙です)
医師「自分で浣腸はしたことは無いですか?」
クリエ「自分では無いです」(これも大嘘ですね。暇さえ有れば浣腸しているし)
医師「6日も便秘だと適便しないといけないんだけど」
私は内心まずいかなと思いました。
なぜならお腹に便があまり無いし、まして肛門付近には全くないはずです。
医師「とりあえず浣腸してみましょう、それで出れば大丈夫だし」
看護婦「こちらに来て下さい」
私は診察室の隣の部屋に移されました。
看護婦「こちらで横になって下さい」
私はベットに横向きに寝て待っていました。
hat1.jpg

hat2.jpg


看護婦さんは後ろで浣腸の用意をしていました。
カチャカチャガラスの注射器の当たる音が聞こえます。
しばらくすると看護婦さんが100ccの注射器の先に細いカテーテルを付けた物を持ってきました。
看護婦「はいズボン下げて下さい」
私はお尻を看護婦さんに出しました。
看護婦「はい入りますよ~」
看護婦さんは私のお尻を鷲づかみするように指を立ててお尻を広げました。
この少し痛い指の感覚が何とも言えません。
しかしカテーテルが細いせいでなかなかお尻に入りません。
苦労している看護婦さんにもう1人の看護婦さんが来て。
看護婦2「入りづらい?」
看護婦1「細いからね~」
そう言うと看護婦さんが両手で私のお尻を鷲づかみするようにお尻を広げられました。
興奮ですとても嬉しい瞬間です。
そしてようやくカテーテルを入れると
看護婦1「はい入りますよ」
ゆっくり浣腸液が入って来ました。
2人の看護婦さんに犯されるというかお仕置きを受けている感じです。
看護婦「はいイイですよ。出来るだけガマンしてから出して下さい」
そして私はトイレで排泄を済ませ、この病院を後にしました。

浣腸をしてくれた2人の看護婦さん今回は久々に嬉しい浣腸でした。

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【2009/05/27 20:47】 2009年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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