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『2007年病院受浣体験4』
今回の浣腸体験の病院は今回で3回目の訪問です。
なぜここの病院を訪問したかと言うとここは、ガラス浣腸器で浣腸してくれる病院なんです。
そんな事を考えながら病院を訪問しました。
いつもはそれほど混んでいないのですが、今日は検査なども入っていたため、病院はそれなりの人がいました。
私の診察の順になりました。
先生に便秘でお腹が痛いと告げると、前回も前々回も浣腸されていたので、「浣腸」の宣告が出るのは早かったです。
ただ今回は患者さんの数が多いと言うことで処置には時間がかかると言うことでした。
私は処置室を通ると処置室内のガラス棚に100ccのガラス浣腸器と50ccの水色のガラス浣腸器を発見しました。
おそらく私に浣腸するのはこの100ccのガラス浣腸器なのです。
私は待合室で待っていると看護婦さんがコップの中にガラス浣腸器を入れて私の元に近づき、トイレに案内しました。
私は看護婦さんに
「はい、それではお尻をこちらに向けてくださいね」
そしてトイレットペーパーを股の間に入れて押さえる様に言われました。
浣腸したときに浣腸液が垂れないようにする意味なのでしょう。
「はい、それでは入りますね~」
ディスポ浣腸とは違い浣腸液が勢いよく入って来ました。
やっぱり浣腸はガラス浣腸器が一番いいですね。
浣腸液の勢いが違うし、なんと言ってもその浣腸器の先ですね。
この色っぽい形が最高です。
そんなことを色々考えながら。
「はい終わりました。出来るだけ我慢してくださいね」
そして私は排泄を済ませこの病院を後にしました。
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テーマ:フェチ - ジャンル:アダルト

【2007/03/11 16:24】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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