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『2007年病院受浣体験3』
病院に行けるときは結構まとまった日に行けるのも不思議なものですよね。
行けないときは1ヶ月も行けにことがざらなんですけど。
そんなことを考えていながらも今日病院を訪問してしまいました。
今日は総合病院にアタックしました。
何度かこの病院も浣腸経験があるので、診察は容易です。
ただ私が訪問している病院のカルテには「GE120」という文字が凄く目立ちますね。
やっぱり看護婦さんや医者から見ると変な人なんでしょうね。それとも困った患者と言う感じなのでしょうか。
さて私の診察後の処置はやっぱり浣腸です。
先生も「浣腸いいですか?」の質問に私は「はい」と答える感じです。
そして待合室で待っていると
ディスポ浣腸を手にした看護婦さんが「クリエさん」と呼びました。
見る人が見ればこの瞬間待合室に居る人全てにこれから私は浣腸されますと宣告されている感じですよね。
私は車イスのトイレに案内されました。
「はい、それではお尻を出してください」
「便座の方にお尻を向けてね」
私は便座に中腰になるような姿勢をとりました。
「はいそれではいいですか~」
と浣腸の管を私のお尻に刺しました。
「はいそれではお薬入りますね~」
と言うと私のお尻に浣腸液が入ってきました。
少し冷たい感じ。内心もう少し暖めてほしかった感じです。
「はい終わりました。出来るだけ我慢してから出してくださいね」
そう言い残し看護婦さんはトイレを出ました。
そして排便後、便を看護婦さんに見せて私は病院を後にしました。
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テーマ:フェチ - ジャンル:アダルト

【2007/03/11 16:22】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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