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『2007年病院受浣体験23』
今日も病院に行って来ました。
訪問した病院は2年程行っていなかったのですが、今回久しぶりの訪問です。
病院に入ったときに患者さんは女性が1人、私が待合室に座ると同時に診察室に呼ばれたので私の診察は早いなと思いました。
私が待合室の椅子で待っていると診察室から看護婦さんが出てきて
看護婦「クリエさん、今日はどうしました?」
私「はい、お腹が痛くて」
看護婦「この前と同じ感じですか?便は出ていますか?」
私「4日程出ていないです」
看護婦「そうですか。わかりました」
そしてしばらくして私が診察室に呼ばれました。
私は診察室に入り先生の問診、そして腹部の触診をうけ、その結果「浣腸」ということになりました。
先生が看護婦さんに
先生「30、70で造って」
看護婦「30、70ですね」
(これはグリセリン30cc微温湯70ccの100ccの浣腸と言う事みたいです)
看護婦「それでは浣腸しますのでこちらに来て下さい」
私は看護婦さんに案内され隣の部屋に行きました。
私が看護婦さんに案内された部屋には看護婦さんがいました。
看護婦「浣腸するから、これ使った方がいいね」
と看護婦さん同士が話しながら、大きな注射器の箱を出しました。
取り出したのは100ccのガラス製の注射器(残念ながら浣腸器ではありません)。
看護婦さんは注射器の中にグリセリンと水を混ぜ合わせて浣腸液を作り出しました。
浣腸を作っている看護婦さんの姿は凄く色っぽいです。
浣腸液を作ると、注射器の先に細いカテーテルを付けて私の所にやってきました。
看護婦「横になってお尻を出して下さい」
と看護婦さんに言われ、私はお尻を出しました。
看護婦さんは足の曲げ方を深く曲げる感じにしてお尻を突き出す感じのポーズになりました。
看護婦「はい、力を抜いて下さい」
看護婦さんが私のお尻を指で広げ私の「*」にカテーテルを差しました。
そして冷たい浣腸液が私のお腹に入ってきました。
看護婦「はい、終わりましたよ、出来るだけ我慢してから出して下さいね」
その後排便を済ませ、私はその病院を後にしました。

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【2007/05/24 20:59】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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