FC2ブログ
『スポンサーサイト』
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 |
『2007年病院受浣体験22』
この前大腸検査したばかりで、便秘なんかしている訳ではないのですが、病院に行っちゃいました。
1年ぶり位でこの病院を訪ねました。
正確には診療所なんですけど。
診療時間が始まる少し前に診察券を出しました。
最初に看護婦さんに簡単な問診をされました。
一寸丸めのぽっちゃりした看護婦さんです。(正直私好み、お尻も大きかったな~)
看護婦「今日はどうなさいました」
私「お腹が痛くて~」
看護婦さんはカルテを確認しながら
看護婦「便秘ですか?」
私「はい」
看護婦「前回も浣腸して下剤処方したんですよね~」
看護婦「今回も浣腸で良いですか?」(ニッコリ微笑む笑顔が可愛い)
私「お願いします」
看護婦「下剤は宜しいですか」
私「下剤は大丈夫です」
看護婦「ハイわかりました、それでは血圧を測りましょうね」
私は血圧計を付けられ、血圧を測定している間に看護婦さんはカルテに
排便(-)浣腸希望と書いていました。
そして私は看護婦さんに診察室の前の椅子で待つ様に言われました。
そして直ぐに私は診察室に呼ばれました。
先生の問診なんですが、先生はレシカルボン座薬を私に自分で入れる様言ってきたのですが、私はあくまでも浣腸をお願いしました。
結果は私の意見が通り看護婦さんに浣腸されることになりました。
診察室をでて待合室で待っているとさっき問診をしてくれた看護婦さんが浣腸とゼリーを手にやってきました。
看護婦「クリエさんこちらに」
と私はトイレに案内されました。
看護婦「前にもやっているからわかりますよね、それではパンツを降ろしてください」
お尻を出して下さいと言われる時も興奮しますが、パンツ降ろして下さいと言われるのも良いですね。
看護婦「はい、それでは管が入りますね」
看護婦さんは私のお尻に指でゼリーを塗ってくれました。
やっぱり直接「*」にゼリーを塗られるのが良いですね
看護婦「はいお薬入りますよ~」
冷たい浣腸液がゆっくりと私のお尻に入ってきました。
看護婦「はい入りました。出来るだけ我慢してから出して下さいね」
その後排便を済ませ、私はこの診療所を後にしたのですが、今回は診療所に入ってから出るまで30分もかかりませんでした。
hip01.jpg

hip02.jpg

hip03.jpg


その後時間があるので、もう一つ病院に行ったのですが、残念ながら失敗。
それでもディスポ浣腸60を10本処方してもらいました。
今夜は看護婦さんのことを思い出しながら、この浣腸で楽しもうと思います。

syoho01.jpg


ブログランキングに参加中
一押ししてネ!

FC2 Blog Ranking
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ:フェチ - ジャンル:アダルト

【2007/05/18 20:04】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<2007年病院受浣体験23 | ホーム | 2007年病院受浣体験21>>
comments
please comment














管理者にだけ表示を許可する

trackback
trackback url
http://clinicenema.blog96.fc2.com/tb.php/22-1a79546e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。