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『2007年病院受浣体験19』
今日も少し時間がとれたので病院に行きました。
今日は少し大きめの診療所です。
診療所と言うより医院と言っても良いぐらいの所です。
ローカルな所の診療所のため患者さんの数もそれ程多くないので比較的早く診察の順番が廻って来ました。
医師の診察を受け私はレントゲンを撮りに行き再び診察室へ。
診察の結果浣腸をされることに。
そして医師の方から大腸検査を強く進められたため、私は大腸検査を後日受ける事になりました。
私は処置室に案内されると、看護婦さんが2人で話している。
「採血の後浣腸お願いします」
と言っていました。
「適便もだね。どこでする」
「内視鏡準備室があるからそこがいいかも」
そう看護婦さんが話していました。
やがて看護婦さん(婦長らしきベテラン看護婦さん)が来て採血をしました。
「クリエさん、これが終わったら浣腸しますので」
そう説明する看護婦さんの手にはメモが
「微温湯200cc、適便」と書いてありました。
採血が終わり私は内視鏡準備室に案内されました。
個室にはベットとトイレが有り大腸内視鏡準備室と言った感じです。
「クリエさんここで待っていて下さい」
と言い残し看護婦さんが一端部屋を出ました。
そして再び看護婦さんが新聞紙と紙おむつ?を持参してきて
「これから便の状態を確認しますので、左を下にしてズボンを下げて下さい」
私はズボンとパンツを下ろし、看護婦さんにお尻を突き出す感じになりました。
「はいそれでは、お口でゆっくり呼吸して下さい」
と言うと看護婦さんの指が*に入って来ました。
「少しいきんで下さい」
と言われ私は少しいきむと看護婦さんは便をかき出しました。
ベテラン看護婦さんならではという感じで、それ程苦しく無く、適便をされました。
何度も指を出し入れして、私は気持ち良くなりました。
私のあそこはガチガチです。
「はい、一度トイレで頑張ってもらえますか」
と看護婦さんは私の便を新聞紙でくるみながら、言いました。
私はトイレに入りましたが、それ程息みませんでした。出してしまったら浣腸はされなくなってしまうので、そのまま座っていただけです。
やがて看護婦さんがやってきて。
「どうですか、出ましたか~」
「まだでません」
「そうですか、出ないようでしたら浣腸しますので、ベットに横になって下さい」
と言い看護婦さんは浣腸を取りに行きました。
看護婦さんが戻ってきて手にはイルリガートルスタンドに吊された、高圧浣腸でした。
看護婦さんに「はい、浣腸を入れますので、さっきと同じ格好になって下さい」
私はお尻を出すと、看護婦さんは手慣れた感じで浣腸しました。
ベテラン看護婦はテキパキしてしまうので、長い時間浣腸されたい私にとっては一寸残念。
でも今回の浣腸も適便も気持ちよく受けられました。

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【2007/04/27 20:33】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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