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『2007年病院受浣体験15』
この時期結構時間がとれるのでまたまた病院に行っちゃいました。
今日行った病院は総合病院です。
丁度午前中の受付終了10分前に受付を済ませる事が出来たので、そのまま保険証を出しました。
もう少しで診察が終わる時間と言うこともあったので、患者さんは比較的少なかったです。
私はカルテを内科受付に出して、しばらくすると「クリエさ~ん」と呼ばれ看護婦さんに病状の簡単な説明をしました。
看護婦「今日はどうなさいました」
私「一寸便秘でお腹が痛いんです」
看護婦「どのぐらい出てないんですか?」
私「5日程出てないです」
看護婦「そうですか・・・わかりました」
とカルテを見ながら言いました。
表情は少し困った顔をしていました。
カルテには毎回「GE120」の記載したものがあるから、看護婦さんは常連患者と思っているんでしょうね。
そして数分したのち私は診察室に呼ばれました。
先生「便秘ですか~」
私「はい」
先生「どうします?また浣腸しましょうか?」
以外とあっさりした言葉ですが私は素直に「はい」と言うと先生は看護婦に「GEお願い」と言っていました。
私は処置室の近くの長椅子で待って、看護婦さんの様子を見ていました。
すると先程診察室に居た看護婦さんが私のカルテを処置室におきました。
私はそのカルテを誰が見てくれるか楽しみでした。
一人若くて綺麗な看護婦さんが居たので、その看護婦さんが見てくれないかなと思ったのですが、残念ながら私のカルテを手に取ったのは年輩の看護婦さんでした。
それでも私のお尻に浣腸をさしてくれる看護婦さんですからね。やっぱり感謝しないと。
「浣腸どこにあったっけ~」
「そこの棚の所にあるよ」
棚にはラベルで「浣腸」と書いてありました。
そこそこの数の浣腸があったので、以外と浣腸される患者さんが居るんだな~と思いました。
そして、看護婦さんは使い捨ての手袋とゼリーをガーゼに出して浣腸を手に待合室の方にやってきました。
「クリエサ~ン」
浣腸片手に大きな声。他の患者さんにバレバレですね。
「はい」と私は返事をすると
「トイレに行きましょうか」
私は車イスのトイレに案内されました
「それじゃ~ですね、浣腸をしますので、私の方にお尻を出してもらえますか」
看護婦さんはディスポ浣腸の管にゼリーを塗っていました。
私はズボンとパンツを下ろし看護婦さんにお尻を見せました
「はいそれでは入りますよ~一寸気持ち割るけど我慢して下さ~い」
私は気持ちいい感じですよと言いたかったのですが、言うわけにもいかずそして私のあそこは大きくなっていました。
看護婦さんもおそらく見ていると思います。
「はいお薬入りますね」
そう言うと気持ちいい浣腸液が私の「*」から入って来ました
「はい終わりです、出来るだけ我慢してから出して下さいね、終わったら教えて下さい」
看護婦さんがトイレから出ると私は「ブブ~ブリブリ、ボト、ビチャブブブ~」と排泄しました。
その後私は看護婦さんに便の量を報告病院を後にしました。
やっぱり病院での浣腸体験はやめられないですね。
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下着はオシャレに病院に行くときの身嗜み

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【2007/04/03 18:33】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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