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『2007年病院受浣体験14』
昨日病院に行っているにも関わらず、性懲りも無く病院の門を叩いた私です。
今日の病院は内科胃腸科の病院でした。
外見は古い病院だったので、ガラス浣腸器を期待したんですが、病院内は綺麗に改装してあったのでこれはガラス浣腸器は無理かなという感じでした。
私はいつもの様に受付を済ませ、待合室で待ちながら、一緒に看護婦さんも見ていました。
結構可愛い看護婦さんが居る病院です。

私は診察室に呼ばれ、いざ診察室へ。
先生の問診で
「今日はどうしました」
「はい、便秘でお腹が痛いんです」
「何日間便秘していますか?」
「はい5日です」(大嘘ですよね昨日病院で看護婦さんに「お浣腸」されたばかりなのに)
「そうですか、下剤を出しましょうか、それとも浣腸しますか」(以外とダイレクトに聞く先生この場合は以外と楽)
「出来れば浣腸して頂きたいのですが」
「そうですか、わかりました」
「待合室でお待ち下さい」
昨日に引き続き意外と楽な展開でした。
私はウキウキしながら看護婦さんの様子をのぞいて見ました。
私のカルテを取ってくれたのは、キリッとした可愛い感じの看護婦さんでした。
「浣腸どこにあったけ~」
「そこの棚に入っているよ~」
「あれ、空っぽもって来ないとね」
と言うと看護婦さんは薬品倉庫に向かって行きケンエー120の大箱を持ってきました。
その中から浣腸を1本だし、ゴム手袋とその浣腸を持って私の方にやってきました。
その看護婦さんは他の患者さんが居る中で私の方に近づき
「浣腸しますのでこちらに、どうぞ~」
私の隣には結構ステキな若奥さんという感じの女性が座っていたのですが私の浣腸をみて微笑んでいました。
この奥さん?私がこれから浣腸されると思ってなんか興味がある感じ。
近所の病院でこんな事されたら、イヤですが、ココは隣町。知人は誰一人居ないので、以外と平気でした。
私は看護婦さんに案内されトイレへ。
ところがココのトイレ狭い上に掃除のおばさんが掃除中だったのです。
それでトイレのドアを開けて
「はい、こちらに入ってお尻を出して下さい」
私はまさか掃除のおばさんの前で浣腸するの~と思っていると掃除のおばさんが気を利かせて直ぐ出て行ってくれました。
それでも私の姿は廊下から見えなくても、看護婦さんが何をしているのかはわかります。
「はい、それではお薬入れますからね~」
と直ぐに浣腸してきました。
「はい、終わりました、便が出たら教えて下さいね~。」
その後「ブブ~、ボト、ビビビ~ブチュ、ブブブ~bubububububu~」
と排泄をしました
浣腸自体は直ぐに入れ終わったのですが、これこの看護婦さんが同じことされたら絶対怒ると思う。
外見はステキで浣腸も上手だったけど、一寸デリカシーの無い看護婦さんですね。
浣腸が終わり待合室の行くとさっき待合室に居た奥さんがまだいて、なんか私の方をみて微笑んでいました。
声をかけてくれればお話したけど、どちらとも無くこの病院を後にしました。

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下着はオシャレに病院に行くときの身嗜み

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【2007/03/29 19:44】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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