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『2007年病院受浣体験12』
何度も病院に行っている私は変なのでしょうか。
これも浣腸という願望を果たすためのことなんですけど。

さて今回も隣町の行きつけ?の病院に行きました。
患者さんの数はゼロだったんです。
と言うのも悲しい理由があって、この病院今月いっぱいで閉院となってしまったのです。
浣腸を比較的簡単に処置してくれる、私にとってはとてもいい病院だったのに。

私の診察順は直ぐに来ました。
診察室の椅子に座る間もなく先生に
「いつもの便秘ですか」
「じゃいつもの様に浣腸しましょう」
と私は処置室に看護婦さんに案内されました。
今年の初めにいた私好みの若い看護婦さんも居なく、先輩看護婦さんだけでした。
私は若い看護婦さん様にHなパンツを履いていったのですが・・・
看護婦さんにいつものレントゲン室(私にとっては浣腸室)に案内され
「はい、ズボンを下げてお待ち下さいね」
と言い残し浣腸を取りに行った。
そして私がお尻を出してすぐに
「はい、それでは、浣腸しますね~」
「はい、お膝を少し曲げますね」
私は下の写真のパンツを履いていたので看護婦さんは
「これ少し汚れるかもしれませんよ」
といわれましたが私は
「お願いします」
と言いました。
そして「はい、お薬入れますね~」
と看護婦さんは私の*に「プチュ」と浣腸の管を刺し「チュ~」と浣腸液を注入してきました。
私のあそこはそれに伴って大きくなってしまいました。
「はいお薬入れ終わりました、出来るだけ我慢して下さいね」
と看護婦さんなんか笑いを吹き出しそうな顔をしていました。
私はすぐにトイレに行き
「ブブ~、ボト、ビビビ~ブチュ、ブブブウb~」
と排泄を済ませました。
そして帰る間際に看護婦さんに
「貼り紙見ました?」
「今月いっぱいでこの病院閉めますので」
私は少し残念そうな顔で
「はいわかりました」
と言って病院を後にしました。
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下着はオシャレに病院に行くときの身嗜み

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テーマ:フェチ - ジャンル:アダルト

【2007/03/23 16:42】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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