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『2007年病院受浣体験10』
本日の病院での浣腸体験です。
はっきり言って便秘の状態である訳が無い。
火曜日に小児科で浣腸されたばかりなのですが、それはそれで抜け道があるんですね。
今回は行った病院は、総合病院です。
ココでも浣腸の体験はかなりあるのですが、1年位足を運んでいませんでした。
今回は久々の訪問です。
患者さんも比較的少ない感じでしたが、1時間程は診察待ちをしました。
私が診察室に入り、問診を受けました。
この先生には何度も浣腸宣告をして頂いて居るのですが、さすがに何度も行ったので先生もイヤな顔。
それでも、便秘でお腹が苦しいと言うと、レントゲンを撮って結果を見てから決めるとのこと。
私はレントゲンを撮って再び診察室へ
「便が下の方に詰まって居ますね、それにガスも溜まって居るし一応浣腸しておきますか?」と聞かれ私は「お願いします」
と返事をしました。
私は待合室で待つ事になりました。
そしてしばらくするとステキな熟女系の看護婦さんに
「クリエさ~ん」と私を処置室に呼びました。(手にはオオタ120をもって居ました)
「これから浣腸しますので、こちらのトイレでお待ち下さい」
私は処置室の中のトイレに案内されました。
「ここでズボンを脱いでお待ち下さいね」
私はズボンとパンツを降ろして待ちましたそして、看護婦さんが浣腸を持ってやってきました。
「はいそれではですね、私の方にお尻を向けて突き出して下さい、浣腸はした事あるかな?」
「はいあります」
「そうですか、一寸気持ち悪いですけど、我慢して下さい」(いいえそんな事ありません気持ちいいんですと心で思った)
そんな事考えていると、看護婦さんは私のお尻をグッと指で広げ「はい入りますよ~ヨイショ」と浣腸の管を入れてきました。
「はい暖かい液が入りますね」
そう言うと私の*から暖かい浣腸液が入って来ました。
ただ下の方で便が密集しているのは事実で、看護婦さんが長い時間をかけて一生懸命入れてくれた。
「はい終わりましたよ。今ティッシュで当てますので、これで押さえて出来るだけ我慢してから出して下さいね」
と言い残して看護婦さんが去って行きました。
「ブブ~、ボト、ビビビ~ブチュ、ブブブウb~」
と私は排泄を済ませました。
その後看護婦さんに便を見せて、この病院を後にしました。
下の画像は、私の本日の受診したときの下着です。
gr01.jpg

20070315201146.jpg

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テーマ:フェチ - ジャンル:アダルト

【2007/03/15 20:13】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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