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『2013年病院受浣体験1』
今年も気づけば1/3を過ぎようとしていますが、2013年今年初めての病院受浣をしてきました。
連休の間の平日と言うこともあり意外と混んでいました。
受付を済ませ待合室で待つこと1時間一寸でしょうか。
ようやく私の順番になりました。
まず看護婦さんにどんな症状なのかを聞かれ私は1週間の便秘でおなかが痛いと言うことを告げ診察室前の長椅子で待っていました。
私の前には女子中学生とその母親?が先に診察室に入りました。
この子も便秘だったらいいな~と思いましたが、残念ながら違いました。
そして私は診察室に呼ばれました。
先生におなかを触診され、意外とあっさり浣腸の指示がでました。
私は中待合室の椅子に座っていると看護婦さんが処置室で
「これは、浣腸ね」
「浣腸して確認?」
「その後診察するみたい」
と大きな声で言っています。
これ他の人に全部聞こえています。
そして看護婦さんに名前を呼ばれ私は車椅子のトイレに案内されました。
その場所は待合室の中を通る上に看護婦さんの手にはオオタ120が持たれています。
こういう時って不思議と他の患者さんは私を注目するんですよね。
そして私はトイレで浣腸されちゃいました。
看護婦さんは浣腸のキャップをダストBOXに投げたのですが、この中を見ると私のではない使用済みの浣腸がゴム手袋に包まっていました。
ここの病院は意外と浣腸を頻繁にする病院のようですね。
驚いたのはキャップが5個トイレの中にあったトレイに入っていました。
トイレの便座を拭くティッシュ?のケースだと思うのですが、1ヶ月以上前の物が入っているとは思えないので、結構浣腸する病院なんだと思いました。

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【2013/05/01 18:33】 2013年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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