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『2008年病院受浣体験8』
今日は少し時間が取れたので病院で浣腸されたくなって、以前浣腸してくれた病院に行ったんですけど下剤の処方で終わり。
その病院の先生曰く「便秘で来院して浣腸を求める人は食生活が乱れている」と言う事らしいのですが、この病院でも浣腸を求めて来院する人が他にも居る事がわかりました。
私と同じ趣味なのか、それとも純粋に便秘で来院しているかは不明ですけどね。

ちなみに今回訪問した時のパンツです。
でも看護婦さんに見て頂くことは無かったんですけど。
hip(M)148.jpg



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【2008/08/20 18:33】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2008年病院受浣体験7』
今日は2ヶ月程前に行った小児科に行ってしまいました。
病院に入ると2人程のお子様がお母さんと一緒に待っていました。

今の時期はあまり小児科に来る患者さんはいないのかな。
そんな事を考えながら待合室で待つと直ぐに呼ばれました。

受付の女性にカルテを渡され、看護婦さんに渡すように言われました。

私は看護婦さんにカルテを渡し、診察室の前の椅子で待って居ました。

ここで旨い事浣腸宣告シーンを見る事が出来れば楽しいんですけど、そうはいかなかったです。
前の患者は下痢気味。

そして私が呼ばれました。
医師「今日はどうしました」
クリエ「はい、一寸また便秘になってしまって」
医師「そうですか、それじゃまた浣腸しておきましょう。」
看護婦「それじゃ廊下でお待ち下さい」

私は廊下の長椅子で処置室の様子を見ながら待っていました。
看護婦さんは流し場のしたから50ccのガラス浣腸器とグリセリンの瓶を出し浣腸を造っています。
この光景は何度見ても興奮です。
準備ができ
看護婦「中にはいってくださ~い」
と看護婦さんは個室に案内しました。
キャラクター柄のビニールシートが敷いてあります。
おそらくこれは「浣腸室」
看護婦「横になってやすんでください」
私はベットに横になり
(ちなみに今回の受診下着です。私もココまで来ると麻痺状態かも)
HIP04.jpg

HIP05.jpg

看護婦「下げますよ~」
私のお尻を丸出しにしました。

看護婦「膝もう少し曲げて下さい」
その瞬間浣腸器の先端が*に刺さり勢いよく浣腸が入って来ました。
小児科の場合子供が暴れる事があるので、浣腸は手早くという感じです。
看護婦「はい!便が出たら教えてください」

そして私はトイレに入りました。
トイレにこんな貼り紙が。
wc01.jpg

沢山のお子さんがココで浣腸されているんでしょうね。
そしてそのうちの何人かが私達と同類になるんでしょうね。


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【2008/08/06 18:09】 2008年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2008年病院受浣体験6』
先日病院受浣に成功致しましたので報告させて頂きます。
訪問した病院は何度も浣腸されている病院です。

ほぼ浣腸は確実と思い病院に行きました。
訪問した病院は田舎の古い内科、小児科医院です。
今の時期は患者さんも少なく、私の他に2人程でした。
私は受付を済ませ、待合室で待っていました。
数分で受付の女性にカルテを渡され、処置室の看護婦さんにカルテを渡し
看護婦「今日はどうしました」
私「はい、一寸ノドが痛く熱っぽいんです。それとお腹も痛くて」
看護婦「それじゃお熱を計って待っていて下さい」
私は体温計を貰い熱を計りました。
(ここで少し小細工、脇の下にカイロを入れて熱が出るようにしていたのです)
計り終えて看護婦さんに渡しました。(熱は37℃でした)
そして直ぐに診察室に呼ばれ診察されました。
医師「熱があるね~、ノドも腫れているし、お腹は?」
私「はい、便秘でお腹が痛いです」
その後お腹を診察され
医師「それじゃ~浣腸先にやってあと注射1本打っておきましょう」
私は診察室をでて処置室の前の中待合室で待っていました。
待っていると私の前に診察を受けたおばあさんが、診察ベットに案内されカーテンをされました。
どうやら注射の様です。
ココの病院注射は「お尻!!」なんです。
これは大人も子供も女性も男性もなんです。
もし若い女性ならとても興奮するんですけど。
そして診察ベットが空いて
看護婦「クリエさんどうぞ~」
看護婦「壁を向いて横になってください」
そして看護婦さんが120のディスポ浣腸を手に、
看護婦「はいお薬入れますからね、力抜いて下さ~い」
お尻を指で広げられ浣腸が入って来ました。
看護婦「はい終わりました」
看護婦「出来るだけ我慢してね、トイレはこっちに来て下さい」
私は看護婦さんに案内されトイレに行き
看護婦「トイレはこれにして下さい」
とポーターぶるトイレでするように言われました。
トイレでポータブルは変な感じがしますが、ココの病院年輩の患者さんに浣腸することが多い様なのでこの様になっているようです。
私は排便を済ませ処置室に戻りました。
そして次に注射があるんですが、処置室のベットは使われています。
どうやら別の患者さんが居るようです。
私は椅子に座って待っていると、別の患者さんが来て看護婦さんが体温計を渡そうとカーテンを少し開けた時におばあさんのお尻が見えてしまいました。
私はこの時若い患者さんならと思いましたが、まあそれはしょうがないです。
そして
看護婦「クリエさ~ん、お注射しますのでこちらにどうぞ~」
私はベットにうつ伏せになり再びお尻を披露しました」
そしてイタ~イ注射をお尻にされました。

今回の病院受浣体験はこんな感じです。
ちなみに今回診察時のパンツです。
hip072.jpg


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【2008/08/01 20:53】 2008年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(1) |
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