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『2008年病院受浣体験4』
病院訪問は続けていたのですが、なかなかUP出来る時間が無く久々に書きます。
今回は小児科の病院をターゲットにしました。
ここの小児科は初めての病院です。
私は受付を済ませ診察を待つ事に。
受付で名前を書いた時10人以上名前が書いてあったのですが、もう既に診察が終わり、患者さんは1人だけ。
私は少しトイレに入り、その時に面白い貼り紙がありました。(残念ながら画像はありません)
「浣腸された方はこちらのトイレでして下さい」とありココは和式トイレになっていました。
貼り紙を貼ってあるという事はかなり浣腸の頻度がある病院なのでしょう。私は待合室で期待して待っていました。
そしてそれ程時間を待つことなく私は診察室に呼ばれました。
先生「今日はどうしました?」
私「はい、左の下腹が痛くて」
先生「下痢してますか?」
私「イイエ5日程便秘しています」
先生「原因はそれでしょうね、一寸そこのベットでお腹を出して下さい」
私はベットで先生に腹部を触診されました。
先生「大分張ってますね。イイですよ」
先生「そうですね、一寸格好悪いけど浣腸しましょう」
看護婦「それじゃ用意しますので、そこの待合室の椅子で休んでいて下さい」
私は処置室の前の長椅子で待っていました。
処置室の中では看護婦さんが浣腸を用意している様です。
何やら「カチャカチャ」とガラスの注射器の音が私はこれはひょっとしてガラス浣腸器と期待しました。
そして処置室の方から看護婦さんが来て
看護婦「クリエさんこちらにどうぞ~」
私は看護婦さんに案内され処置室の奥にある個室に案内されました。そして台の上には50ccのガラス浣腸器がありました。
看護婦「こちらのベットでお尻を出して待って居て下さい」
ここの部屋最初からビニールシートが引いてありました。どうやらこの部屋は「浣腸室」の様です。
おそらく数多くの男の子や女の子がここで浣腸処置をされたことでしょう。
トイレの貼り紙がそれを物語っている、そう思いました。
やがて看護婦さんが浣腸を持ってやってきました。
横になっているので浣腸が見えなかったのが残念です。
小児科では浣腸を患者に見えないように持ってくるんですね。
看護婦「はい、お尻をもう少し突き出して、膝をもっと曲げてね」
看護婦「はい力を抜いて下さいね~」
浣腸器の先が私のお尻に入って来ました。
やっぱりガラス浣腸器はイイですね。
看護婦「はい終わりました、出来るだけ我慢してから出して下さいね。トイレは真ん中でお願いします、後で先生が見に行きますので」
ここの病院は先生が排便を確認する様ですね。
その後排便を済ませ、私はこの病院を後にしました。
なかなか面白い病院で久しぶりに感動しました。

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【2008/05/31 11:42】 2008年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(1) |
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