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『2007年病院受浣体験26』
さて昨日女医さんの病院で浣腸された後まだ時間があったのでもう1件別の病院に行ってみました。
先程の新しい病院とは正反対の古い病院です。
先生は年輩で看護婦さんも50代位の看護婦さんと20代後半位の看護婦さんが居ました。
患者さんは3人だけでしたが、診察までに結構時間がかかりました。
私が診察室に呼ばれ先生の問診を受けました。
私が「便秘でお腹が痛い」と言うと「何日位?」と聞かれ「5日出ていません」と答えると「5日も~。それは大変だ~」と驚いた感じでした。「浣腸して直ぐに出そう」という事になり私は処置室の前のイスで待つ事に。
浣腸の処置は若い看護婦さんがしてくれるようです。
ゴム手袋とゼリーを準備して浣腸を袋から出していました。
最初はトイレで浣腸しようと思っていたらしく、年輩の看護婦さんに、「若いから左下に寝せてベットでやった方がいいよ」と言われていました。
私は看護婦さんにベットに案内され
「はいこちらに向こう向きで寝て下さい」
「ベルトをはずして下さいね」
私はベルトをはずしあえてズボンは下げませんでした。
「はい失礼しますね~」
看護婦さんは手際よく私のお尻を出しました」
「前にも浣腸されたことがありますか~」
「はいそれでは力を抜いて下さい」
看護婦さんが私のお尻に管を入れ浣腸の液が「ジュ~」と音をたててもの凄い勢いで入って来ました。
「はい終わりました。出来るだけ我慢して下さいね」
私はその後トイレに行き排便?(さっき浣腸したので便は出ないです)を済ませこの病院を後にしました。
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【2007/06/16 21:53】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験25』
今日は別の町の病院に行って来ました。
今回は運の良い事に女医さんでした。
比較的新しい病院なのですが、患者さんの数は少なかったです。
まず私は保険証を出して、診察を待つ事に。
患者さんの数が少ないこともあったので、私が呼ばれる順番はかなり早かったです。
私は診察室に入ると、元気のいい40代位の女医さんが
女医「今日はどうなさいました?」
私「左の下っ腹が張って痛いんです」
女医「便は出ていますか?」
私「5日程出ていないです」
女医「そうですか、一寸お腹を見てみましょう、そこのベットに横になって下さい」
私はベットに横になりお腹を出しました。
女医さんは私のお腹を聴診器で診察を始めましたが、これが凄く時間をかけて診察するんです。
女医「腸の動きがよくないですね、前にもこんなことあったの?」
私「はい、以前も病院に行きました」
女医「その時はどうしたの?浣腸した?」
私「はい、やってもらいました」
女医「浣腸するのは簡単なんですけどね~」
女医「前に浣腸したときも何ともなかったですか」
私「はい、楽になりました」
女医「じゃ~浣腸しましょうか。グリ浣60お願いします」
私は看護婦さんに案内され処置室の4つ並んだベットの一つに案内されました。
一番端には点滴をしている患者さんがいたので少しはずかしかったのですが、知人がいない町なので私も平然とベットに行きました。
看護婦「こちらで横になって待って下さいね」
と看護婦さんが言い残し浣腸の準備に行きました。
ベットのカーテンが開き私は看護婦さんが来たのかと思いきや女医さんが入ってきて
女医「クリエさん、お薬入れたら出来るだけ我慢して下さいね、それとトイレなんですけど、便座から離れると水が流れちゃうんですよ、だから流れる前に便の状態を見ておいて下さいね」
と言って去っていった。
浣腸の直前に女医さんが来るのはあまり無い事なので驚きました。
女医さんがベットを離れ私は看護婦さんを待っているとビニールをガサガサする音が聞こえ看護婦さん同士で話をしていました。
看護婦1「私がする?」
看護婦2「60なの?120もあるのにね~」
看護婦1「そうだね」
と話す声がすると看護婦さんが浣腸を片手にやってきました。
看護婦「はい、それではズボンを下げて下さいね」
私はズボンを下げお尻を出すと
看護婦「はいお薬入れますね~」
と言うと看護婦さんはすっと浣腸の管を入れました。
ベテラン看護婦らしい上手な浣腸でした。
看護婦「はい終わりました。お尻にティッシュはさんでおきますので、出来るだけ我慢して下さいね」
私はズボンを直しトイレに行ったのですが、ここのトイレには驚きました。
トイレは車イス専用のトイレを大きくした感じで、男性用の小便器もあったのでなんか仕切の無いトイレの様に感じました。
入口にはカギが掛かるので他の人が入って来る事は無いのですが、なんか解放されたトイレでしている感じがして妙でした。
その後私は排便を済ませこの病院を後にしました。

その後少し時間があったのでもう一つの病院にも行って浣腸されたのですが、続きは明日書きます。

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【2007/06/15 22:04】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験24』
本日病院の診療時間にギリギリ間に合うと判断。久しぶりに看護婦さんに浣腸されたく病院に訪問しました。
訪問した病院は近所の小児科医院です。
ここの病院は大人である私にも何度も浣腸してくれるとてもよい病院です。
診療時間ギリギリに入ったので患者さんは私が最後でした。
直ぐに診察室に呼ばれ先生の問診なのですが、あっさり便秘の状態を聞きそして直ぐに「浣腸」宣告となりました。
私は看護婦さんに
看護婦「こちらのイスでしばらくお待ち下さい」
と言われ私は中待合室のイスに座って待つ事に。
処置室の方から看護婦さんのクスクス笑う声と浣腸を破るビニールの音が聞こえます。
そしてここでいつも浣腸してくれる可愛い看護婦さんは今日はいなく、別の若い看護婦さん(この人も結構かわいい)に
看護婦「クリエさんこちらにどうぞ~」
と私を処置室の方に呼びました。
私が中に入るといかにも小児科という感じ。部屋の中央のベットしかもカーテンもナシ。
おそらくココの病院では沢山の子供がここでお尻に注射されたり浣腸されたりしているのでしょう。
患者さんも居なかったので、ここで浣腸されるのもいいかなと思っていると、先輩看護婦さんが若い看護婦さんに「トイレにでやった方がいいよ」「最後便の状態報告してもらって。」「トイレで浣腸してね」
と言っていました。
私はトイレに行き看護婦さんを待っていると、看護婦さんがケンエー120を手にやってきました。
看護婦「それではお薬を入れますからネ~」
私はズボンとパンツを下ろし看護婦さんにお尻を突き出しました。
看護婦「はい入りますよ~」
と看護婦さんが私の「*」に浣腸の管を入れようとするのですがなかなか入りません。
何となく新人の看護婦さんという感じ。ただ入らなくてもそれ程強くいれて来ないので、優しくお尻をいじられている感じでした。
看護婦さんは「ゴメンナサイ痛いですよね~」と片手でお尻を開いて浣腸でいじられている感じに私は前を大きくしていました。
そして2分程苦戦しながらもスムーズに入り
看護婦「はいお薬をいれますね~」
とゆっくり浣腸液を注入してきました。
何とも時間がかかった浣腸でした。
看護婦さんは申し訳ない顔をしていましたが、色々な意味で久しぶりに病院受浣を味わえました。

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【2007/06/08 20:56】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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