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『2007年病院受浣体験14』
昨日病院に行っているにも関わらず、性懲りも無く病院の門を叩いた私です。
今日の病院は内科胃腸科の病院でした。
外見は古い病院だったので、ガラス浣腸器を期待したんですが、病院内は綺麗に改装してあったのでこれはガラス浣腸器は無理かなという感じでした。
私はいつもの様に受付を済ませ、待合室で待ちながら、一緒に看護婦さんも見ていました。
結構可愛い看護婦さんが居る病院です。

私は診察室に呼ばれ、いざ診察室へ。
先生の問診で
「今日はどうしました」
「はい、便秘でお腹が痛いんです」
「何日間便秘していますか?」
「はい5日です」(大嘘ですよね昨日病院で看護婦さんに「お浣腸」されたばかりなのに)
「そうですか、下剤を出しましょうか、それとも浣腸しますか」(以外とダイレクトに聞く先生この場合は以外と楽)
「出来れば浣腸して頂きたいのですが」
「そうですか、わかりました」
「待合室でお待ち下さい」
昨日に引き続き意外と楽な展開でした。
私はウキウキしながら看護婦さんの様子をのぞいて見ました。
私のカルテを取ってくれたのは、キリッとした可愛い感じの看護婦さんでした。
「浣腸どこにあったけ~」
「そこの棚に入っているよ~」
「あれ、空っぽもって来ないとね」
と言うと看護婦さんは薬品倉庫に向かって行きケンエー120の大箱を持ってきました。
その中から浣腸を1本だし、ゴム手袋とその浣腸を持って私の方にやってきました。
その看護婦さんは他の患者さんが居る中で私の方に近づき
「浣腸しますのでこちらに、どうぞ~」
私の隣には結構ステキな若奥さんという感じの女性が座っていたのですが私の浣腸をみて微笑んでいました。
この奥さん?私がこれから浣腸されると思ってなんか興味がある感じ。
近所の病院でこんな事されたら、イヤですが、ココは隣町。知人は誰一人居ないので、以外と平気でした。
私は看護婦さんに案内されトイレへ。
ところがココのトイレ狭い上に掃除のおばさんが掃除中だったのです。
それでトイレのドアを開けて
「はい、こちらに入ってお尻を出して下さい」
私はまさか掃除のおばさんの前で浣腸するの~と思っていると掃除のおばさんが気を利かせて直ぐ出て行ってくれました。
それでも私の姿は廊下から見えなくても、看護婦さんが何をしているのかはわかります。
「はい、それではお薬入れますからね~」
と直ぐに浣腸してきました。
「はい、終わりました、便が出たら教えて下さいね~。」
その後「ブブ~、ボト、ビビビ~ブチュ、ブブブ~bubububububu~」
と排泄をしました
浣腸自体は直ぐに入れ終わったのですが、これこの看護婦さんが同じことされたら絶対怒ると思う。
外見はステキで浣腸も上手だったけど、一寸デリカシーの無い看護婦さんですね。
浣腸が終わり待合室の行くとさっき待合室に居た奥さんがまだいて、なんか私の方をみて微笑んでいました。
声をかけてくれればお話したけど、どちらとも無くこの病院を後にしました。

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【2007/03/29 19:44】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験13』
本日の病院受浣体験を報告させて頂きます。
今回は肛門科胃腸科外科の看板のある病院に行きました。
肛門科に診察を受けに行くのは久しぶりなので興奮していました。
私は病院に入ると、患者さんは殆どと言っていいほど居ませんでした。
私の前に診察を受けている人が一人居るだけだったので、直ぐに診察の順番が回って来ました。
その間に私は処置室の方の様子をチラチラ盗み見て居ました。
もちろん目当ては看護婦さん、婦長?の様な看護婦さんとナースキャップでは無くターバンのおそらく見習い看護婦さんが居ました。
見習いの看護婦さんは若くて可愛かったのですが、おそらくこの看護婦さんでは無いなと思いました。
それでも婦長さんも年齢は結構いっているけどなかなか優しそうでステキな看護婦さんでした。
そして診察室の方から婦長さんが扉を開けて
「クリエさ~ん」
と呼び、私は診察室に入りました。
先生「今日はどうなさいました」
私「便秘でお腹が痛いんです」
先生「便秘?どの位出ていないんですか?」
私「5日出ていないです」
先生「一寸お腹を見てみましょうそこのベットに横になって下さい」
私は婦長さんにベットに案内され、お腹を出されました
先生「大分張って居ますね、一寸お尻の方から見てみましょう」
そう言うと私は横向きに寝かされ婦長さんが、私のズボンとパンツをサッと降ろしました。
先生は指で私のお尻を触診しながら
先生「下までは降りて来ていないね、一寸浣腸して」
婦長「はいわかりました」
と言うと婦長さんは受付の薬局の方に向かって
婦長「グリカンお願い」
と120のディスポ浣腸を持ってきました。
婦長「それでは、待合室の方で少しお待ち下さい」
私は待合室で待っていると直ぐに婦長さんが浣腸を手にやって来ました。
婦長「はいこちらにどうぞ」
と私はレントゲン室に案内されました。
婦長「それでは、浣腸しますのでね、そこにさっきの様に横になって寝て下さい」
婦長「はいそれではズボン下げて下さいね、今から浣腸しますので」
婦長「はいお尻の力を抜いて下さいね、管が入ります」
婦長さんが優しそうな手で私のお尻を広げ*に浣腸の管が刺さって来ました。
婦長「はいお薬入れますね~」
少し冷たい浣腸液が「チュ~」と入って来ました
婦長「はい、終わりましたよ~、一寸お尻にティッシュ当てますね~」
私のお尻にティッシュを当てパンツを上げてくれました。
なんか優しい看護婦さんで私は好きだな~。
婦長「出来るだけ我慢してからトイレに行って下さいね~」
私はトイレに行き
「ブリブリッボト、ブブ~バシャbububu~~」
と排泄をしました。
その後婦長さんに排便報告をしてこの病院を後にしました。
この婦長さんの笑顔に私は病みつきになりそう。
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【2007/03/28 19:32】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(1) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験12』
何度も病院に行っている私は変なのでしょうか。
これも浣腸という願望を果たすためのことなんですけど。

さて今回も隣町の行きつけ?の病院に行きました。
患者さんの数はゼロだったんです。
と言うのも悲しい理由があって、この病院今月いっぱいで閉院となってしまったのです。
浣腸を比較的簡単に処置してくれる、私にとってはとてもいい病院だったのに。

私の診察順は直ぐに来ました。
診察室の椅子に座る間もなく先生に
「いつもの便秘ですか」
「じゃいつもの様に浣腸しましょう」
と私は処置室に看護婦さんに案内されました。
今年の初めにいた私好みの若い看護婦さんも居なく、先輩看護婦さんだけでした。
私は若い看護婦さん様にHなパンツを履いていったのですが・・・
看護婦さんにいつものレントゲン室(私にとっては浣腸室)に案内され
「はい、ズボンを下げてお待ち下さいね」
と言い残し浣腸を取りに行った。
そして私がお尻を出してすぐに
「はい、それでは、浣腸しますね~」
「はい、お膝を少し曲げますね」
私は下の写真のパンツを履いていたので看護婦さんは
「これ少し汚れるかもしれませんよ」
といわれましたが私は
「お願いします」
と言いました。
そして「はい、お薬入れますね~」
と看護婦さんは私の*に「プチュ」と浣腸の管を刺し「チュ~」と浣腸液を注入してきました。
私のあそこはそれに伴って大きくなってしまいました。
「はいお薬入れ終わりました、出来るだけ我慢して下さいね」
と看護婦さんなんか笑いを吹き出しそうな顔をしていました。
私はすぐにトイレに行き
「ブブ~、ボト、ビビビ~ブチュ、ブブブウb~」
と排泄を済ませました。
そして帰る間際に看護婦さんに
「貼り紙見ました?」
「今月いっぱいでこの病院閉めますので」
私は少し残念そうな顔で
「はいわかりました」
と言って病院を後にしました。
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【2007/03/23 16:42】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験11』
さて、今年の病院受浣体験も11回もやってしまいました。
今日行った病院は近所の美人女医さんのいる病院です。
この先生も看護婦の皆さんも大好きなんですよね。
私は受付を済ませ、しばし待合室で待っていました。
毎度同じ受診なので、診察前にレントゲンを撮りました。
そして中待合室で待つ様に言われ私は診察の順番を待ちました。
そして「クリエさん」と呼ばれ私は診察室へ入りました。
「またいつもの便秘ですね~」とにこやかに微笑まれ
「これ先ほどのレントゲンなんですけど、これがガスなんですね、後この辺にウンチが溜まって居るんですね~これもウンチなんですよ~」
と美人の女性が「ウンチ」「ウンチ」と連呼するのはなんか興奮してしまいます。
「とりあえず今日また浣腸しましょう」
「後下剤を出しておきますね」
「この前浣腸したときはどこでされました?ベットでそれともお便所?あらお便所なんて失礼しました、お手洗いですね」
と以外と大胆な発言の女医さん。
私はベットでしました。と答えとりあえず血液も採ってそれから浣腸らしいです。
私は処置室の前で待っていました、そして私の名前が呼ばれ私はまず採血をされ、その後内視鏡室で待つ様に言われたので私は内視鏡室のベットで待っていると直ぐに看護婦さんが浣腸を持ってやってきました。
「はいそれでは入れますね~」
この前浣腸して下さった看護婦さんなんですけど、今日はなんか不機嫌そう。
やはり何度も浣腸されに行くと変な患者さんに見られるんでしょうね。
と考えていると看護婦さんが私の*に管を刺し浣腸液が「チュ~」と入って来ました。
いつもは暖かい浣腸なのですが、今日の浣腸はなんか凄く熱い。
そのせいもあるのか浣腸の効き目は強かったです。
私はすぐにトイレに行き
「ブブ~バシャ~ブブブぶるブリボトブブブ~」
と排泄。
その後さっき浣腸してくれた看護婦さんに量を報告して
「あ~良かったですね~。会計はもう出来ていますので」
と私は会計待ちをしなくて病院を後にすることが出来ました。20070319-1.jpg

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【2007/03/19 19:18】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験10』
本日の病院での浣腸体験です。
はっきり言って便秘の状態である訳が無い。
火曜日に小児科で浣腸されたばかりなのですが、それはそれで抜け道があるんですね。
今回は行った病院は、総合病院です。
ココでも浣腸の体験はかなりあるのですが、1年位足を運んでいませんでした。
今回は久々の訪問です。
患者さんも比較的少ない感じでしたが、1時間程は診察待ちをしました。
私が診察室に入り、問診を受けました。
この先生には何度も浣腸宣告をして頂いて居るのですが、さすがに何度も行ったので先生もイヤな顔。
それでも、便秘でお腹が苦しいと言うと、レントゲンを撮って結果を見てから決めるとのこと。
私はレントゲンを撮って再び診察室へ
「便が下の方に詰まって居ますね、それにガスも溜まって居るし一応浣腸しておきますか?」と聞かれ私は「お願いします」
と返事をしました。
私は待合室で待つ事になりました。
そしてしばらくするとステキな熟女系の看護婦さんに
「クリエさ~ん」と私を処置室に呼びました。(手にはオオタ120をもって居ました)
「これから浣腸しますので、こちらのトイレでお待ち下さい」
私は処置室の中のトイレに案内されました。
「ここでズボンを脱いでお待ち下さいね」
私はズボンとパンツを降ろして待ちましたそして、看護婦さんが浣腸を持ってやってきました。
「はいそれではですね、私の方にお尻を向けて突き出して下さい、浣腸はした事あるかな?」
「はいあります」
「そうですか、一寸気持ち悪いですけど、我慢して下さい」(いいえそんな事ありません気持ちいいんですと心で思った)
そんな事考えていると、看護婦さんは私のお尻をグッと指で広げ「はい入りますよ~ヨイショ」と浣腸の管を入れてきました。
「はい暖かい液が入りますね」
そう言うと私の*から暖かい浣腸液が入って来ました。
ただ下の方で便が密集しているのは事実で、看護婦さんが長い時間をかけて一生懸命入れてくれた。
「はい終わりましたよ。今ティッシュで当てますので、これで押さえて出来るだけ我慢してから出して下さいね」
と言い残して看護婦さんが去って行きました。
「ブブ~、ボト、ビビビ~ブチュ、ブブブウb~」
と私は排泄を済ませました。
その後看護婦さんに便を見せて、この病院を後にしました。
下の画像は、私の本日の受診したときの下着です。
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【2007/03/15 20:13】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験9』
今日は夕方少し早く自宅に帰る事が出来たので、久しぶりに近所の病院へ行きました。
この病院は小児科です。
それでも先生も、看護婦さんもちゃんと患者さんとして対応してくれるのでとても嬉しいです。
私はココの病院でいつも浣腸して下さる看護婦さんがとても好きなんです。
でも告白なんてとても出来ないです。
さて私が病院に着いたときは診察終了時間の15分前、さすがにこの時間になると、普段混んでいる小児科でもガラガラ。
待合室にも診察室にも患者さんは居ませんでした。
私が受付に診察券を出したのですが、3分もしないうちに
「クリエさ~ん」
と呼ばれ診察室へ。
先生に「お腹の調子は、どうですか?また便秘しましたか?」
私は「5日程便秘してしまいました」
先生「そうですか、それではまた浣腸しておきましょう。ラキソベロンはまだありますか?」
私「いいえ、無いです」
先生「そうですか、それじゃ出しておきましょうね」
看護婦「それでは、待合室でお待ち下さい」
と言われ私は待合室で待っていると、処置室の方からビニールを破る様な音が聞こえました。
私の浣腸を準備してる様です。
するといつも浣腸して下さる、かわいい看護婦さんが大胆に浣腸を手にもったまま私の方にニコニコしながら来ました。
看護婦「トイレに行って浣腸しましょうね」
私は看護婦さんと一緒にトイレに入りました。
看護婦「また私が浣腸しても宜しいですか」
私「はい、お願いします」
看護婦「ラキソベロンいつも何滴位使っているんですか?」
私「10滴位です」
看護婦「それでもダメなんですか?大変ですよね~」
看護婦さんとそんな話をしながら、ケンエーG120の先にゼリーを塗って居ました。
看護婦「浣腸120じゃお腹痛くならないですか?120だとかなり辛いと思うんですけど。」
私「結構お腹痛くなります」
(120がかなり辛いという事はこの看護婦さんも経験あるのかな?なんかこのかわいい看護婦さんがお尻に浣腸入れている姿はなかなか想像出来ない感じ)
看護婦「はい、お薬入りますよ~」
と言うと私の*にプスリ。
そして浣腸液が「ジュ~」と音をたてて勢いよく入って来ました。
看護婦「はい終わりましたよ。出来るだけ我慢して下さいね」
看護婦さんがトイレから出て行くと私は一気に排泄しました。
「ブブ~ブリブリ、ボト、ビチャブブブ~」
と排泄中に待合室で看護婦さんと受付の女性が何か話して笑っている。
私のことで笑って居るのかな~。
小児科に大人が来てしかも毎回浣腸してもらっているなんて、変な人と思っているのかも。
ちなみにこの画像は今日の着用下着です。
看護婦さんはどう思っているのかな~。


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【2007/03/13 19:40】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験8』
今日で今年8回目の病院浣腸体験です。
今回行った病院は、今年の2回目に行った病院と同じです。
病院での診察は殆ど、「はい浣腸します」で終わり。
唯一浣腸が楽な病院ですので、大事にしたいです。
私は看護婦さんにレントゲン室へ案内され、そこには既にエネマシーツが敷いてあります。
私が来た時点で看護婦さんがレントゲン室を出入りしていたのでもうその時に準備してあるんですね。
おまけに処置室にはもう既に浣腸の準備がしてありました。(浣腸目的で病院に来ているのがバレバレです)
さてレントゲン室へ案内された私は看護婦さんに
「はい、横になって準備をして下さいね。フフウ~」
なんな声が笑い気味。前回は婦長さんの浣腸を見ていたのですが、今回はこの若い看護婦さんが浣腸をしてくれる様です。
そして処置室から浣腸を持ってきた看護婦さんが戻って来て
「はい、ズボンを少し下げますね~」
「もう少しお膝を曲げましょうか」
看護婦さんにお尻をグッと突き出す格好になりました。
「はい管が入りますよ~」
看護婦さんが浣腸の管を私の*に入れてきました。
まだ慣れていないせいか、少し痛かったです。入らなかったので強引に入れてきた感じです。
「はいお薬入りますね~」
少し生ぬるい浣腸液が私のお尻に入って来ました。
「はい、いいですよ、お尻にティッシュはさんでおきましたので、出来るだけ我慢してから出して下さいね」
と言いながら笑っている看護婦さん。
結構かわいい。でもこれからこの看護婦さんによく浣腸される事になると思うと、なんかハッピーです。

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【2007/03/11 16:28】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験7』
今日は少し時間がとれたので、またまた病院へ直行しました。
もちろん目的は「浣腸」です。
今日は近所にまだ行っていない病院があったので、そこに行ってみることにしました。
ここの病院は患者さんの待ち時間を極力少なくしている感じの病院でした。
患者さんの割には進行がスムーズでした。
私は診察室へ呼ばれ、問診を受けました。
「今日はどうなさいました」
「はい、左下腹部が痛くて、気持ち悪いんです。」
「下痢していますか?」
「いえ、下痢では無くて6日程便秘しています」
「原因はそれの様ですね。一寸お腹を見てみましょう。そこのベットに寝て下さい」
私はベットに横になってお腹を出しました。
「随分お腹が張っていますね~」
「一寸レントゲンを撮ってみましょう」
ということで私は一端診察室を出て、レントゲン室へ。
再び診察室へ戻り
「大分便が溜まっていますね。それにガスもかなり多いですし」
「かなり辛いですか」
「はい」
「そうですか、それでは浣腸しましょうか?」
と先生の質問に
「はい、お願いします」
「そうですか、それじゃ浣腸しましょう」
「GE120でお願い」
「120ですね」
と看護婦さんが言うと処置室の方に準備に行きました。
私は待合室でしばらく待っていました。
そして私の前にぽっちゃりした看護婦さんがオオタ120を手に
「クリエさんこちらにどうぞ~」
と私を内視鏡室に案内しました。
「浣腸しますので~、こちらに左を下に寝て下さい」
「浣腸するのははじめてですか?」
「はい」(大嘘ですねでも看護婦さんの浣腸の説明を聞きたくて言いました)
「ちょっとねお腹が圧迫されるような感じになるんですけど、その後お腹がグチュグチュグチュとなってきたらおトイレに行って出して下さい」
そう看護婦さんは説明しながら浣腸の準備をしていました。
浣腸の空気をきちんと抜いて準備していました。
浣腸の割にはなかなか几帳面な準備でした。私はその様子をじっと見ていると
「え~とズボンをお尻の下まで下げて下さいね。」
「はい、それではお尻の力を抜いて下さいね」
「はいお薬がはいりま~す」
看護婦さんの手で生暖かい浣腸液が私のお腹に入って来ました。
あまりの気持ちよさに私のあそこは大きくなってしまいました。
おそらく看護婦さんに見えていると思います。
「苦しくないですか?もう少しで終わりますからね」
と微笑みながら言ってくれました。
「はい、終わりましたよ」
「え~と出来るだけ我慢してから出した方が効果があります」
「ここのトイレ出してもいいですし、自宅に帰ってから出してもいいですので」
私は「エッ」と思いました。
病院のトイレならともかくそんな自宅まで我慢出来ないよ。
ひょっとしてこの看護婦さん浣腸をそこまで耐えられるのかな?

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【2007/03/11 16:27】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(1) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験6』
先日病院で浣腸されたばかりなのですが、今日は近所の女医さんの病院が、休日当番医院なので、久しぶりに行ってきました。
ここの病院でよく浣腸してくれた看護婦さんは婦長さんでした。
少し年輩でしたがとてもかわいらしい感じの看護婦さんで私はとても気に入っていました。
しばらく振りで病院の中に入った私は中の看護婦さんの面々を見て驚きました。
1年足らずで、先生以外が全員変わっていました。
それでも看護婦さんは皆さんステキな女性ばかりで、心無しかウキウキしていました。
そんな事を考えていると私の診察の順番になり、私は診察室へ入りました。
久しぶりに先生とご対面。やっぱり美人だな~と思いました。
「しばらく振りですね~。また便秘ですか?」
「一応しばらく振りなのでレントゲンを撮りますね」
「それを見て浣腸の量を決めますからね」
私はレントゲン室に案内されお腹のレントゲンを撮りました。
そして再び診察室へ
「大分ガスが溜まって居ますね、おそらく下の便が栓になって居るからですね」
「一応浣腸をさせて頂きます」
「よろしいですか?」
私は「はい」と返事をしました。
「一応腸に炎症があると困るので血液を採取しますので」
とまずは処置室で採血。
近くで若い看護婦さんと婦長さんが私の事で話していました。
「クリエさんの処置ね」
「はい、準備出来てま~す。」
「婦長、内視鏡室のベットでした方がいいです?それともトイレでもいいです?」
「そうね~本当は左を下にして横になった方がいいんだけどね」
「それじゃ内視鏡室を使います」
そんな話を聞いている間に採血は終わり。
「はい、ここを押さえて下さいね。この後浣腸しますので」
私は腕を押さえていると、使い捨てのゴム手袋をはめた、若い看護婦さんが浣腸を片手に
「こちらの方にどうぞ~」
と私を内視鏡室へ案内しました。
「はいこちらのベット左を下に横になって下さい」
私が横になっていると看護婦さんが私のお尻にバスタオルを掛けてくれました
「はいズボンを下げて下さいね~」
私はわざとズボンを半分位しか下げませんでした。
そして看護婦さんが、バスタオルをめくり私のパンツを下げてお尻が丸見えになりました。
「はいそれでは力を抜いて下さいね~。一寸痛いですよ~」
看護婦さんの片手が私のお尻を開き浣腸の管がスムーズに入って来ました。
かなり浣腸が上手みたいです。
「はいお薬がゆっくり入りますからね~」
私のお尻に暖かい浣腸液が「ジュワ~」っと入って来ました。
「はい入りました。なるべく我慢してからトイレに行って下さいね」
と看護婦さんが出て行きました。
その後トイレで排便を済ませ私は病院を後にしました。
近所で私に浣腸して頂ける、貴重な病院ですが。
私はまたこの病院の虜になりそうです。
優しい先生や看護婦さんに感謝します。

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【2007/03/11 16:26】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験5』
今日訪問した病院は、以前から行った病院です。
1年ほどこの病院には行っていなかったのですが、久しぶりに訪問。
一応微熱があったので、風邪の症状でも受診しました。
患者さんの数が少なかったので、私の診察の順がとても早かったです。
先生にどういった症状か聞かれ。
「ノドが痛く、鼻水と腹痛がします」
と言うと、
「お腹の痛みね~?便秘している?」
「はい4日ほど」
「そうそれじゃ浣腸しておくかい?」
と言われ私は「はい」と言いました。
そう言うと処置室の看護婦さんはガサガサ準備をしている様子。
そして、ノドの様子等を診察され、結果注射もされることに。
私は処置室に移動すると看護婦さんにベットの方に案内され
「はい、お尻に注射しますので、こちらに横になってください」
なんとお尻に注射です。
そして私のお尻に痛い痛い注射をされました。
「はい、次に浣腸しますので、横向きに寝てください」
私はお尻を出したまま横になっているとすぐ看護婦さんがやってきて
「はい力抜いていてくださいね」
と言うと私のお尻に浣腸の管を刺してきました。
そして少し暖かい浣腸液が私のお尻に入って来ました。
やっぱりこの感じが最高ですね。
その後沢山の排便をして、病院を後にしました。

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【2007/03/11 16:25】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験4』
今回の浣腸体験の病院は今回で3回目の訪問です。
なぜここの病院を訪問したかと言うとここは、ガラス浣腸器で浣腸してくれる病院なんです。
そんな事を考えながら病院を訪問しました。
いつもはそれほど混んでいないのですが、今日は検査なども入っていたため、病院はそれなりの人がいました。
私の診察の順になりました。
先生に便秘でお腹が痛いと告げると、前回も前々回も浣腸されていたので、「浣腸」の宣告が出るのは早かったです。
ただ今回は患者さんの数が多いと言うことで処置には時間がかかると言うことでした。
私は処置室を通ると処置室内のガラス棚に100ccのガラス浣腸器と50ccの水色のガラス浣腸器を発見しました。
おそらく私に浣腸するのはこの100ccのガラス浣腸器なのです。
私は待合室で待っていると看護婦さんがコップの中にガラス浣腸器を入れて私の元に近づき、トイレに案内しました。
私は看護婦さんに
「はい、それではお尻をこちらに向けてくださいね」
そしてトイレットペーパーを股の間に入れて押さえる様に言われました。
浣腸したときに浣腸液が垂れないようにする意味なのでしょう。
「はい、それでは入りますね~」
ディスポ浣腸とは違い浣腸液が勢いよく入って来ました。
やっぱり浣腸はガラス浣腸器が一番いいですね。
浣腸液の勢いが違うし、なんと言ってもその浣腸器の先ですね。
この色っぽい形が最高です。
そんなことを色々考えながら。
「はい終わりました。出来るだけ我慢してくださいね」
そして私は排泄を済ませこの病院を後にしました。

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【2007/03/11 16:24】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験3』
病院に行けるときは結構まとまった日に行けるのも不思議なものですよね。
行けないときは1ヶ月も行けにことがざらなんですけど。
そんなことを考えていながらも今日病院を訪問してしまいました。
今日は総合病院にアタックしました。
何度かこの病院も浣腸経験があるので、診察は容易です。
ただ私が訪問している病院のカルテには「GE120」という文字が凄く目立ちますね。
やっぱり看護婦さんや医者から見ると変な人なんでしょうね。それとも困った患者と言う感じなのでしょうか。
さて私の診察後の処置はやっぱり浣腸です。
先生も「浣腸いいですか?」の質問に私は「はい」と答える感じです。
そして待合室で待っていると
ディスポ浣腸を手にした看護婦さんが「クリエさん」と呼びました。
見る人が見ればこの瞬間待合室に居る人全てにこれから私は浣腸されますと宣告されている感じですよね。
私は車イスのトイレに案内されました。
「はい、それではお尻を出してください」
「便座の方にお尻を向けてね」
私は便座に中腰になるような姿勢をとりました。
「はいそれではいいですか~」
と浣腸の管を私のお尻に刺しました。
「はいそれではお薬入りますね~」
と言うと私のお尻に浣腸液が入ってきました。
少し冷たい感じ。内心もう少し暖めてほしかった感じです。
「はい終わりました。出来るだけ我慢してから出してくださいね」
そう言い残し看護婦さんはトイレを出ました。
そして排便後、便を看護婦さんに見せて私は病院を後にしました。

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【2007/03/11 16:22】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験2』
私は、病院受浣のなじみの病院を訪問しました。
以前私によく浣腸してくださった看護婦さん、が居なく、別の新しい看護婦さんが来ていました。
前の看護婦さんもよかったのですが、新しい看護婦さんもなかなかかわいい。
先生の診察も早く、ものの5秒程度で浣腸宣告。
その後先輩看護婦さんが、新しい看護婦さんに「浣腸した経験ある?」と聞いていました。
どうやら浣腸の経験は無いようです。
その為先輩看護婦の処置を見る事になったのです。
先輩看護婦さんにいつものレントゲン室に連れて行かれ、私はベットで横になって待っていました。
そしてディスポ浣腸を持ってきた二人の看護婦さん。
私は先輩看護婦さんにお尻を開かれ、新しい看護婦さんにされる事を考えていたのですが、残念ながら浣腸をしてくれたのは先輩看護婦さんだけでした。
新しい看護婦さんはただ見ているだけでした。
それでも今後浣腸してくれるのはこの若い看護婦さんだと思います。
私もこの病院に行くときは派手なH下着をはいていくので、変な患者さんの印象が強いと思うんですけど、何度も浣腸していただける貴重な病院なので感謝しています。

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【2007/03/11 16:18】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2007年病院受浣体験1』
2007年初の病院浣腸体験です。
訪問したのは内科の個人病院です。
私は受付を済ませ、待合室で待つこと10分程でしょう。
診察室の方から、看護婦さんに呼ばれました。
診察室に私は入り、先生の診察を待っている間に処置室の中の物に目をやりました。
処置室の片隅にイルリガートルが吊してありました。
私はそれを見た瞬間私はこの病院ので高圧浣腸をされた人がいるんだと思いました。
そんなことを考えている間に先生から呼ばれ。
私は診察を受け、その後レントゲンを撮りに行き再び診察室へ。
予定通り浣腸の宣告となりました。
私は待合室で待っていると、若い看護婦さんが、先輩看護婦さんに何か聞いている様子。
順番的に私の浣腸処置について話ししているようです。
かすかに聞こえた話では
「どこですればいいですかね」
「そこのMRI室で出来るよ」
「私あまりやったことが無いんですよ」
「大丈夫?それなら私がやろうか?」
「いえ大丈夫です私がやります」
と言う会話が聞こえました。
その後MRI室に看護婦さんが二人入って、私を呼びました。
「こちらにどうぞ」
「え~とこちらに左を下に横になってズボンを下まで下げてください」
後ろの方では若い看護婦さんが先輩看護婦さんに色々説明を受けていました。
「はい、お膝を曲げてくださいね」
と言うと先輩看護婦さんは私のパンツをさらに下げました。
そして先輩看護婦が私のお尻を両手で広げ若い看護婦さんに浣腸をさせていました。
そして浣腸の液が私のお腹に入り、お尻にティッシュを当てられ私はトイレに行きました。
その後便の報告をして診察が終わりでしたが。
今回ケンエーG60を3個お土産にもらいました。(処方ですよね)

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【2007/03/11 16:14】 2007年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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