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『2009年病院受浣体験10』
2009年病院受浣体験8

今日病院に行ってきましたのでご報告しますね。

ようやく少し時間がとれたので病院に行って来ましたよ。
今回行った病院はもう数回病院受浣されている病院です。

なじみ顔です。
看護婦さんもこの患者さんまた来たという顔立ちや視線が目に付きます。
それでも浣腸して頂けるんだからやっぱり感謝ですよね。

私は診察室に入り先生の問診を受けました。
先生も私のいつもの症状にいつもの通りとスラスラと話を進め
「便秘しているんだね」
と言われたので
私も「ハイ」と返事をしました。

そしてお腹のレントゲンを撮る事になり、看護婦さんに案内されレントゲン室に行きお腹の写真を「パシャリ」
その後診察室前の中待合室の椅子で待っていました。

看護婦さんがレントゲン写真を手に先生と何やら会話しています。
医師「便が詰まっているし、ガスも多いから浣腸して」
看護婦「先生60で宜しいですか」
医師「うん60で充分だろう」

と言う会話がが聞こえました。

その後看護婦さんがレントゲン写真を手に
「クリエさん、さっきのお腹の写真なんですけど、これが全部便ね、そしてこれがガスなので、沢山溜まっていますからね今日は浣腸します」
「用意が出来るまで待合室でお待ち下さい」

私は待合室の長椅子で待っていると看護婦さんが浣腸を手にやっってきました。

「こちらにどうぞ~」
と私はCT室の方に案内されました。

普段はCT撮影の時に使うSTベットです。
私はふと思ったのですが、ココにはポータブルトイレと紙おむつなどが置いてありました。
ひょっとしてココは浣腸処置専用の部屋としても使っている感じです。

「はい、それでは私の方に後ろを向けてお尻出して下さい」
私は少しだけお尻が見える様にしていると看護婦さんが
「はい失礼しますね~」
とお尻が丸見えになるまでパンツを下げました。
「はいそれではお薬入れますからね」
看護婦さんがゆっくり浣腸を注入してきました。
私は興奮であそこも大きくなってしまいました。
もちろん看護婦さんも見ています。
病院では結構あることなんでしょうね。

その後排便をしてこの病院を後にしました。

看護婦さん浣腸してくれてありがとう。

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【2009/09/13 07:59】 2009年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(4) |
『2009年病院受浣体験9』
今日病院に行ってきましたのでご報告しますね。

今回行った病院はもう何度も病院受浣されている病院です。
もう殆どなじみ顔ですね。
看護婦さんもこの患者さんまた来たという顔立ちや視線が目に付きます。
それでも浣腸して頂けるんだからやっぱり感謝ですよね。

私は診察室に入り先生の問診を受けました。
先生も私のいつもの症状にいつもの通りとスラスラと話を進め
「便秘しているんだね」
と言われたので私も「ハイ」と返事をして処置室へ。

看護婦さんが私にする注射とオリエンタル浣腸120を暖めていました。

看護婦さん同士が話しているのが少し聞こえました。
「お尻からにする」「うんそうする」
私はお尻の注射をするんだと思いました。
でも今考えてみたらどちらもお尻だよね。

やがて
「クリエさんこちらにどうぞ」
「お尻に注射します」
私はベットに」うつ伏せに寝て待っていると看護婦さんが小さな注射器を持ってきました。
OPN02.jpg


「はいお注射しますね」
お尻に注射が刺さりました。
やっぱり痛いです。でもやっぱり快感。
「はい、今度は浣腸しますからね。横向きに寝て下さい」
と言い残ししばらくすると浣腸を手に
「はい力を抜いて下さい」
看護婦さんが私のお尻を指で広げました。
そして浣腸の管がお尻の穴に刺さり、少し勢いよくお尻に入って来ました。
「はい入りましたよ出来るだけガマンしてから出して下さいね」
そして私はトイレに行って排泄をしてこの病院を後にしました。

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【2009/06/13 21:13】 2009年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(1) |
『2009年病院受浣体験8』
今日もまた病院に行っちゃいました。
今日の病院は2年程前に行った事のある病院です。
個人病院なのですが、以外と人気があり患者さんの数も多いのですが、今日は殆ど患者さんが居なく、スムーズな流れでした。
この病院診察前に浣腸するんです。
なんか変な感じがするんですが、個人的には嬉しいです。
少し時間が経ったぐらいで看護婦さんに呼ばれました。
細身の素敵な看護婦さんです。マスクで顔が全部見えないのは残念ですが、ココの看護婦さんは比較的細身でステキな感じがスキです。

看護婦「今日はどうなさいましたか?」
私「はい便秘でお腹が痛いんです」
看護婦「前も浣腸したんですよね、今回は何日ぐらい?」
私「5日ほど出ていないです」
看護婦「そうですか、前は浣腸して出ましたか?」
私「はい出ました」
看護婦「それじゃそこの椅子でお待ち下さい」
私は中待合室の椅子で待っていました。

処置室の中では看護婦さんと先生が浣腸のことで話していました。
浣腸はトイレでやるようです。

やがて
看護婦「クリエさ~ん浣腸しますのでこちらに来て下さい」
看護婦さんのハキハキした元気のいい声です。
私は看護婦さんに案内され、車イスのトイレに案内されました。
看護婦「え~とこちらにお尻を向けて下着下げてもらいますか?」
b02.jpg


私はお尻を出して待っていました。
看護婦さんはムネ120を準備していました。そして
看護婦「はい、それでは管を入れますね、もう少し下着下げますね~」
看護婦さんは私のパンツを下げました。
看護婦「一寸入りづらいのでゼリー塗りますね」
看護婦さんは私の*にゼリーを塗ってくれました。
看護婦「はい入りますよ~気分が悪かったら言って下さい」
看護婦「もう少しで入り終わりますからね」
看護婦「はい入り終わりました、出来るだけガマンして出して下さいね」
と言い残しトイレを出て行きました。

その後排泄をして、診察を受けこの病院を後にしました。
やっぱりいい病院なので、この病院は大事にしたいです。

素敵な浣腸をしてくれた看護婦さんに感謝です。

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【2009/06/02 20:29】 2009年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2009年病院受浣体験7』
昨日の病院受浣後なんと病院をハシゴしちゃいました。
この病院も1年程前に浣腸された病院です。
だから診察も以外とスムーズに進み案の定「浣腸」言う事になりました。
私は中待合室の椅子で待っていると、比較的若い看護婦さんがオオタ60の浣腸を準備していました。
看護婦さん同士何やら話をしています。
看護婦1「何?便秘?」
看護婦2「そうみたい、これは結構効くよ~」
看護婦1「そうね~」
と話しているように感じました。
やがて看護婦さんが浣腸を手にして
看護婦「クリエさんこちらにどうぞ、トイレでやりますので」
私は看護婦さんに案内され個室のトイレに案内されました。
看護婦「え~とそこの便器に座って準備して下さい」
私はパンツを下げ便座に座り待っていました。
看護婦さんは私の目の前で浣腸の準備をしています。
このトイレ車イスのトイレの様な感じになっているのですが、少し狭いのですだから私の目の前に看護婦さんのお尻があるんです。
私は顔を看護婦さんのお尻に近づけました。
女性のお尻はやはり魅力的。

看護婦「はいそれではお薬入れますからね少しお尻を上げて下さい」
私は少しお尻を上げ看護婦さんは私の*に浣腸の管を入れました。
看護婦「はいお薬入りますよ~」
少し冷たい浣腸液が私のお腹に入って来ました。

トイレの便座に座りながらの浣腸は久しぶり。
これはこれで興奮物です。

その後排便をしてこの病院を後にしました。

この日は浣腸を2回もされているので嬉しかったです。

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【2009/05/28 20:20】 2009年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『2009年病院受浣体験6』
本日病院に行ってしまいました。
しかも2つハシゴしてしまいました。
今日はとりあえず1件目の話を書きます。

今回行った病院は以前にも2,3度行った事のある病院です。
約2年ぶり位で久々の訪問です。
患者さんの数も少なく私の診察は直ぐに来ました。
看護婦「クリエさんどうぞ~」
医師「今日はどうなさいました?」
クリエ「はい便秘でお腹が痛いんです」
医師「はは~又ですか~」
医師「何日位?」
クリエ「はい6日出ていないです」(大嘘ですね本当は1日分もあるか微妙です)
医師「自分で浣腸はしたことは無いですか?」
クリエ「自分では無いです」(これも大嘘ですね。暇さえ有れば浣腸しているし)
医師「6日も便秘だと適便しないといけないんだけど」
私は内心まずいかなと思いました。
なぜならお腹に便があまり無いし、まして肛門付近には全くないはずです。
医師「とりあえず浣腸してみましょう、それで出れば大丈夫だし」
看護婦「こちらに来て下さい」
私は診察室の隣の部屋に移されました。
看護婦「こちらで横になって下さい」
私はベットに横向きに寝て待っていました。
hat1.jpg

hat2.jpg


看護婦さんは後ろで浣腸の用意をしていました。
カチャカチャガラスの注射器の当たる音が聞こえます。
しばらくすると看護婦さんが100ccの注射器の先に細いカテーテルを付けた物を持ってきました。
看護婦「はいズボン下げて下さい」
私はお尻を看護婦さんに出しました。
看護婦「はい入りますよ~」
看護婦さんは私のお尻を鷲づかみするように指を立ててお尻を広げました。
この少し痛い指の感覚が何とも言えません。
しかしカテーテルが細いせいでなかなかお尻に入りません。
苦労している看護婦さんにもう1人の看護婦さんが来て。
看護婦2「入りづらい?」
看護婦1「細いからね~」
そう言うと看護婦さんが両手で私のお尻を鷲づかみするようにお尻を広げられました。
興奮ですとても嬉しい瞬間です。
そしてようやくカテーテルを入れると
看護婦1「はい入りますよ」
ゆっくり浣腸液が入って来ました。
2人の看護婦さんに犯されるというかお仕置きを受けている感じです。
看護婦「はいイイですよ。出来るだけガマンしてから出して下さい」
そして私はトイレで排泄を済ませ、この病院を後にしました。

浣腸をしてくれた2人の看護婦さん今回は久々に嬉しい浣腸でした。

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【2009/05/27 20:47】 2009年病院受浣体験 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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